| 見るだけの監視から危険を回避する監視へ |
| ■センサリング・モニタリングによる危険回避 |
| ・カメラ映像に対し、高度な画像処理技術※1を用いたセンサリング機能を付与することで、問題が発生する前に警報、通報を行えます。 |
| ■ネットワークとの親和性 |
| ・ネットワークとの親和性において非常に高い情報伝達を可能とします。 |
| ■ 既設カメラ・既設防犯システムとの連携 |
・オプションのリレースイッチを経由することで、様々な監視機器との統合が可能です。
・既設のアナログビデオカメラやネットワークカメラ※2と接続することでお客様のセキュリティレベルを高めることが可能になります。これは安価な撮影機器で高度な監視機能を付与することを意味します。 |
| ■大規模施設・広域監視対応 |
| ・複数台のCamIQシステムをコントロールするアプリケーション(CamIQ
Control)を利用することで、ネットワーク帯域上の課題を克服します。※3 |
| ■検出データログの参照による入退数検出 |
・Vitracom SiteViewとの連携で、監視カメラの映像から人の流量を計測、また、エリアの滞留を見ることでエリアの魅力度を計測することも可能となります。
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※1:ドイツVitracom社製移動物体検知エンジンを採用
※2:AXIS製、SONY製、Mobotix製をサポート。順次追加予定
※3:CamIQのリモートコントロール監視では各種イベント発生時や巡回機能による巡回時においてユーザが個別に定義した接続設定に応じてネットワーク通信を行います。よって、常に大量のネットワーク通信を行うことなく、広域のカメラコントロールを可能とします。
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