RC造・S造・SRC造およびそれらの混合構造を対象とし、多くの建築構造物に適用可能です。 また、各部材の剛性・耐力は形状・配筋などから自動計算します。 解析は荷重増分法を用いた静的弾塑性解析と、地震力を想定した動的弾塑性解析を装備しています。