Remote Guideware 遠隔地間で技・知恵・経験を共有

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最新情報

【2012年5月9日~11日】
『第2回 スマートフォン&モバイルEXPO(東京ビッグサイト)に出展いたします。
【2012年4月下旬】
Androidタブレットに対応したバージョン1.7をリリースします。
【2012年2月3日】
東京都 帰宅困難者対策訓練にてRemote Guidewareが活用されます。
【2012年2月2日~3日】
『第16回 震災対策技術展』(パシフィコ横浜)に出展します。
【2012年1月23日】
日経コンストラクション(日経BP社刊)2012年1月23日号にて紹介されました。
【2011年11月21日】
ケンプラッツ(日経BP社)クラウドが実現する建設・不動産の事業継続(BC)にて紹介されました。
【2011年10月26日~28日】
『第1回 スマートフォン&モバイルEXPO(幕張メッセ)に出展いたします。【終了】
【2011年10月12日~14日】
KKE Vision2011(西新宿)にて体験展示/セミナーを実施いたします。
【2011年9月22日】
ニュースリリース:「作業遠隔支援システム「RemoteGuideware」のスマートフォン対応版をリリース
【2011年9月30日】
予防保全・災害対策セミナーを開催いたします。
【2011年5月31日】
Smart Guidewareの無償提供を開始しました。
【2011年4月19日】
無料ハンズオンセミナーを開催いたします。(5/13大阪、5/19名古屋、5/20東京)【終了】
【2011年4月19日】
ニュースリリース:震災復興支援として、ARによる遠隔コミュニケーションツールSmart Guidewareを無償提供
【2011年1月11日】
『第15回 震災対策技術展』(2011年2月3日~4日 パシフィコ横浜)に出展します。【終了】
【2011年1月11日】
ホームページがリニューアルオープンしました。

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ご活用による付加価値

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  3. ご活用による付加価値

活用例

Remote Guidewareをお使いいただくことで、様々な付加価値を作りだしていくことが可能となります。
コミュニケーション・システムとして使い続けることで蓄積されていく情報を活用すれば、業務管理・分析ツールとして、さらに経営課題の解決方針を導く重要な定量的指標を得ることが期待できます。

情報蓄積:コミュニケーションツールとしての役割だけでなく、様々な情報を収集するシステムとしてご活用いただけます。情報活用:情報を分析・可視化することで、現場作業者は人による支援なく、現場で様々な情報を入手することができます。

ご活用が期待される場面

  • 教育
  • 業務支援(生産効率化・保守サポート・調達 等々)
  • 経営課題解決のための定量化

ご活用が期待される場面に関する図

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お客さまの業務内容に沿ったご提案をいたします。

お客様のご要望に応じて、様々なカスタマイズが可能です。

※以下はほんの一例です。

  • -どのような作業項目や業務に適用できるのか?
  • -どんなネットワーク構成にしたらよいか?
  • -どんな周辺機器を準備したらよいか?

これらの疑問に対して弊社がRemote Guidewareだけでなく、IT活用の側面から業務分析し、最適なシステムをご提案いたします。

導入支援

  • Remote Guidewareだけでなく、ITシステムの面から業務課題の抽出を行います
  • 最適な周辺機器の選定も含め、さまざまなIT技術を組み合わせたご提案をいたします
  • 導入効果や絵姿をご提示いたします

ご導入・改善支援

  • Remote Guidewareは設計、製造現場、遠方拠点間など、様々なフィールドでお使いいただけます
  • 蓄積されたデータを元にした各種分析や可視化等のご支援も別途承ります

フォローアップ

  • システム運用時の問題対処等々、現場で起こりがちな問題に対し、導入後の支援を行います
  • バージョンアップサービス、サーバ故障時の無償交換サービス、サポートサービス等のメニューをご用意しています