Remote Guideware 遠隔地間で技・知恵・経験を共有

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最新情報

【2015年5月13日~15日】
第5回 スマートフォン&モバイルEXPO(東京ビッグサイト)に出展いたします。
【2014年11月12日~14日】
第28回 メンテナンス・テクノショー(東京ビッグサイト)に出展いたします。
【2014年3月13日】
「ネットワークアプリケーション技術に関するシンポジウム」にて先進的通信アプリケーション開発に関する研究成果発表を行いました。
【2013年12月8日】
第20回 テストベッドネットワーク推進ワーキンググループ会合にてJGN-Xを活用したRemote Guidewareの研究開発プロジェクトの紹介をしました。
【2013年11月17日】
東京都北区赤羽北1丁目で発見された不発弾処理現場にて防災機関を始め避難所や報道機関への情報配信にRemote Guidewareが活用されました。
【2013年8月7日】
総務省の戦略的情報通信研究開発推進事業「重点領域型研究開発(先進的通信アプリケーション開発型)」にてRemote Guidewareを活用した研究課題が採択されました。
【2013年5月15日~17日】
第17回 自治体総合フェア2013(東京ビッグサイト)に出展いたします。
【2013年5月8日~10日】
第3回 スマートフォン&モバイルEXPO(東京ビッグサイト)に出展いたします。
【2013年3月13日】
北区 子ども避難訓練にてRemote Guidewareが活用されます。
【2012年10月24日~26日】
『第2回 スマートフォン&モバイルEXPO(幕張メッセ)』に出展いたします。
【2012年10月14日】
豊島区 帰宅困難者対策訓練にてRemote Guidewareが活用されます。
【2012年10月14日】
北区 帰宅困難者対策訓練にてRemote Guidewareが活用されます。
【2012年5月9日~11日】
『第2回 スマートフォン&モバイルEXPO(東京ビッグサイト)に出展いたします。【終了】
【2012年4月下旬】
Androidタブレットに対応したバージョン1.7をリリースします。
【2012年2月3日】
東京都 帰宅困難者対策訓練にてRemote Guidewareが活用されます。
【2012年2月2日~3日】
『第16回 震災対策技術展』(パシフィコ横浜)に出展します。【終了】
【2012年1月23日】
日経コンストラクション(日経BP社刊)2012年1月23日号にて紹介されました。
【2011年11月21日】
ケンプラッツ(日経BP社)クラウドが実現する建設・不動産の事業継続(BC)にて紹介されました。
【2011年9月22日】
ニュースリリース:「作業遠隔支援システム「Remote Guideware」のスマートフォン対応版をリリース
【2011年9月30日】
予防保全・災害対策セミナーを開催いたします。
【2011年5月31日】
Smart Guidewareの無償提供を開始しました。
【2011年4月19日】
無料ハンズオンセミナーを開催いたします。(5/13大阪、5/19名古屋、5/20東京)【終了】
【2011年4月19日】
ニュースリリース:震災復興支援として、ARによる遠隔コミュニケーションツールSmart Guidewareを無償提供

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よくある質問

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  3. よくある質問

A. 製品

A-1. Web会議システムとどこが違うのですか?
A-2. 「ASP」や「Saas」と同じ形態の製品ですか?
A-3. 納品物は何ですか?
A-4. 登録できる利用者数に制限はありますか?
A-5. 同時に利用できる人数に制限はありますか?
A-6. 一人対一人の通信以外に、一人対多人数といった通信はできますか?
A-7. あるエリアの作業者に支援している最中に、別のエリアの作業者へ支援を行うことはできますか?
A-8. 作業支援者と作業者との間ではどのような情報をやり取りできますか?
A-9. やりとりした内容は保存できるのですか?
A-10. 暗い場所でどの程度使えますか?
A-11. 現場ではキーボードやマウスは使える状況ではないが、利用できますか?

B. 通信環境

B-1. 携帯電話とつながりますか?
B-2. 接続するLAN環境は何を準備すればよいですか?
B-3. 通信環境が悪い場所での運用はどうすればよいですか?
B-4. 国内と海外との拠点間で通信できますか?
B-5. 海外拠点(同一サイト)では使えますか?
B-6. 通信が途切れた場合でも、それまでやり取りした内容はDBに記録されますか?

C. ハードウェア

C-1. リモートガイドウェアを導入するにあたり、どのような周辺機器を準備すればよいですか?
C-2. 自社の既存サーバを利用できますか?
C-3. 指示者側と作業者側の端末は指定されるのですか?
C-4. 指示者側と作業者側の端末はどのようなスペックのものが必要ですか?
C-5. クライアント端末のOSがMacintoshやLinuxでも使えますか?
C-6. ハンズフリーで利用したいのですが?
C-7. USBカメラを繋いでいるが、リモートガイドウェアで認識しない

A-1. Web会議システムとどこが違うのですか?

リモートガイドウェアは、作業者の視線にある構造物や設備を映像を通じて遠隔地とリアルタイムで共有できます。また、作業の履歴をサーバに記録することで、蓄積したデータを社内で有効活用できます。

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A-2.「ASP」や「Saas」と同じ形態の製品ですか?

違います。
本システムは、オンプレミスとクラウド、両方の形態でサーバ運用が可能です。オンプレミスの場合は、お客様の事務所内にサーバを設置いたします。クラウドの場合は、マルチテナント型のサービスではなく、お客様専用のサーバ環境を用意いたします。

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A-3. 納品物は何ですか?

クライアントアプリケーションとユーザマニュアルが納品物となります。また、オンプレミスの場合は、アプリケーションをインストールした専用サーバも併せて納品いたします。

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A-4. 登録できる利用者数に制限はありますか?

制限はございません。
何台でもクライアント端末にインストールできます。

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A-5. 同時に利用できる人数に制限はありますか?

ございます。
標準パッケージでは同時アクセス数は全体で20人迄としております。

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A-6. 一人対一人の通信以外に、一人対多人数といった通信はできますか?

できます。
標準パッケージでは5つのルームがありますが、1ルーム当たりの同時アクセス数は5人迄としております。

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A-7. あるエリアの作業者に支援している最中に、別のエリアの作業者へ支援を行うことはできますか?

できます。
標準で5つの「ルーム」をご用意しています。

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A-8. 作業支援者と作業者との間ではどのような情報をやり取りできますか?

作業者が撮影しているライブ映像、音声のほか、画面への落書き、テキストをリアルタイムで共有できます。

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A-9. やりとりした内容は保存できるのですか?

保存できます。
画面キャプチャ、入力テキスト、静止画、録音・録画データがリモートガイドウェアのサーバに自動で保存されます。

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A-10. 暗い場所でどの程度使えますか?

カメラのスペックに依存します。ご要望に応じて市中品の中から推奨いたします。

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A-11. 現場ではキーボードやマウスは使える状況ではないが、利用できますか?

ご利用いただけます。
ユーザーインターフェイスは文字によるコマンドをなくし直感的な操作感を実現しました。
したがってタブレット型の端末を使うことで、キーボードやマウスがなくても容易に操作できます。

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B-1. 携帯電話とつながりますか?

現在のバージョンではつながりません。

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B-2. 接続するLAN環境は何を準備すればよいですか?

有線、無線共にご利用いただけます。
3GであればHSPA方式の無線環境でも利用可能です。

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B-3. 通信環境が悪い場所での運用はどうすればよいですか?

リモートガイドウェアでは通信状況に応じた通信帯域を設定できます。

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B-4. 国内と海外との拠点間で通信できますか?

インフラ整備の状況にもよりますが、ご利用いただけます。

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B-5. 海外拠点(同一サイト)では使えますか?

インフラ整備の状況にもよりますが、ご利用いただけます。

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B-6. 通信が途切れた場合でも、それまでやり取りした内容はDBに記録されますか?

記録されます。
通信中に常に保存タイミングが設定されており、操作途中のものを除いて情報の格納は保証されております。

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C-1. リモートガイドウェアを導入するにあたり、どのような周辺機器を準備すればよいですか?

クライアントPC(指示者用、作業者用)が必要になります。
その他、必要に応じてスピーカ、マイク、ヘッドセット、無線LANターミナル等の周辺機器が必要になります。お客様の環境に応じたご提案をいたします。

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C-2. 自社の既存サーバを利用できますか?

ご利用いただけません。専用サーバをお使いいただきます。

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C-3. 指示者側と作業者側の端末は指定されるのですか?

指定品はございません。
業種・業態に応じて適切なハードウェアをご使用ください。ご要望に応じた提案をいたします。
なお、スペックに制約がありますが日常業務に使用している端末でもお使いいただけます。

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C-4. 指示者側と作業者側の端末はどのようなスペックのものが必要ですか?

■PCの場合
OS:Windows7(32Bitまたは64bit), MacOSX 10.6以上
CPU:Intel Cerelon 1.6GHz以上
メモリ:2GB以上
を推奨しております。
■スマートフォンの場合
Android2.2以上(一部動作しない端末もございます。)
■タブレットの場合
Android3.x以上(一部動作しない端末もございます。)
iOSをご希望の場合は、iOS Developer Enterpriseライセンスをご購入いただく必要がございます。

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C-5. クライアント端末のOSがMacintoshやLinuxでも使えますか?

一部使用できる機能に制約がありますが、ご利用いただけます。

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C-6. ハンズフリーで利用したいのですが?

ヘッドマウントディスプレイやBlueTooth対応端末を利用できます。ご要望に応じて推奨いたします。

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C-7. USBカメラを繋いでいるが、リモートガイドウェアで認識しない

PC上で他のアプリケーションが接続している可能性がございます。
常駐アプリケーションを確認して下さい。

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