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CPQ OnDemand 活用イメージ

1.初期情報投資とインフラ運用からの解放 2.営業プロセスの一貫管理 3.出先で簡単見積

活用イメージ1 初期情報投資とインフラ運用からの解放

仕様選定ミス、設計手戻りから 解放され営業リードタイムの短縮、受注時粗利確保を実現

製品仕様が複雑であり、ベテランしか見積りができない状態だったが、中小企業にはネックである初期開発費が抑えられるCPQ OnDemandを導入。仕様選定ミス、設計手戻りから解放され営業リードタイムの短縮、受注時粗利確保を実現。

活用イメージ2 営業プロセスの一貫管理

CPQ OnDemandを導入することで、ユーザは一気通貫での業務が可能

Salesforce CRMを導入して営業効率は向上しているが、見積システムは別システムを使用。CPQ OnDemandを導入することで、ユーザは一気通貫での業務が可能となり、さらなる効率化を実現。

活用イメージ3 出先で簡単見積

リアルタイムに精度の高い製品仕様、見積価格を提示することが可能

いつも客先でヒアリングして持ち帰っていた見積り作業をCPQ OnDemandを導入することによって、リアルタイムに精度の高い製品仕様、見積価格を提示することが可能。お客様と円滑なコミュニケーションができ、顧客信頼度向上を実現。

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